ライジングパートナー

ライフアッブするために

医療機関の選ぶ際には、偶然に任せず自ら選んで治療するようにすること

医療機関の活用法ということで、大切なことって知っていますか。

それは、偶然に任せず自ら選んで治療するようにすることです。

 

医療機関に行く時に、どういうふうに決めているでしょうか。

今は、スマホで検索して、地域名を入れて自分の住んでいるところで

一番評判が良さそうにしているところへ・・と思うかもですね。

 

でもね、それは違うようです。

まず、医療機関に所属する医師が「学会認定専門医」資格を有してい

るかを確認したいものです。これがあれば、その分野においては、知識や

技量も持ってるといってもいいわけですね。

 

さらには、病院の場合は、その疾患に対しての症例数が目安になるということ。

多ければ多いほど、治療の質の差につながっているということですからね。

 

こうしたことも、スマホで今は、検索すれば、わかるようになります。

なので、医療機関の選ぶ際には、偶然に任せず自ら選んで治療するようにすることです。

銀行ATMが減ってきてその 受け皿のコンビニATMでも、利用機会が減ってきた

減少することが確実になってきたというのが、コンビニでのATMとか言う話ですが、

流石に、日本ではまだ、そこまで急速には行かないと思うんですが。

ただ、セブン銀行などコンビニATMでの利用率は漸減とのことですね。

お隣の中国ではスマホでの決済が、もうかなり進んでいるんですが、日本ではまだまだ現金での取引が好きな国ですからね。今、銀行は支

f:id:suzuranai:20171115230135j:plain

を閉鎖していく方向のようで、地方銀行なんかは、更に厳しそうですからね。 

これから現金大好きな日本国でも少しづつキャッシュレスな人が増えてるということはありえますけどね。

現実に、自分に当てはめてみると、たしかに、コンビニATMが減っている。(笑

なんてことない、スマホで、残高確認出来るし、振込もできるし・・・・、

利用しているからね。

 

 

 

 

 

 

 

ネット・スマホ信者の弱点について

ビートたけしさんの「ネット・スマホ信者の弱点」ということが
ネットでちょっと炎上気味だったようです。

へぇ・・・と思い覗いてみると、なるほどでした。

ビートたけし「ネット・スマホ信者の弱点」を指摘 | ニコニコニュース
http://news.nicovideo.jp/watch/nw2648698

 


「ネットとスマホに関する強烈な批判」も多くあり考えさせられた。

・あれに1日中かじりついているってのは正気じゃない。本当に大事にしなきゃいけない自分の時間が奪われていることに気が付かなきゃいけない。

・「ネットで調べればいいから知識はいらない。
要はネットを使いこなす頭脳だ」みたいな風潮は絶対おかしいね。

・「ネットがあれば何でもできる」と思っている世代は、「世の中にはネットに書かれていないもっと深い世界がある」ということに思いが至らない。それが弱点なんだよ。

 


ネットがあれば、なんでも出来ると思っているかは別にしても、
若い人にかぎらず多くの人の今の現状は、同じような状況になっている。
そう思った。

 

身近な例だが、昔、電話帳なるものがみんな持っていた。
何故か?公衆電話から電話するのに電話番号を覚えて置く必要があった。
友人なども、会社なども、お得意先の番号も。

ある程度覚えていて、電話帳を見るのは、確認のためだったはず。
だから、ある程度は、脳を使っていたよね。


でも、今は、どうか?

ガラケーでもそうだったが、なおさらスマホは確かに便利です。

その結果どうなったか?

たぶん、友人、知人、会社関係とか、電話番号を覚えていないはずです。

 

昔はそうではなかったはずですが、今は、ほぼ、スマホの中にある
モリーに依存しているんですよね。

覚えるという行為、脳を働かせていないんです。

なんだそんなことか?と思うかもしれませんが。

確実に、自分の頭を使うことを、外部へ依存、しつつあるということです。


その証拠に、あなたの携帯電話番号を教えもらいますか?
というと、今通話中なので、言えません・・・という人多いんですよね。

こういうことが、重なっていくと、どうなるんでしょうか?


このことを、ビートたけしさんが言うところの
「過度なネットへの依存は諸刃の剣」だと言っていることなんでしょう。

さらに、
「日中かじりついてるってのは正気じゃない。

本当に大事にしなきゃいけない自分の時間を奪われてるってことに気がつかなきゃいけない。」とも。


まじで、今一度考える時かもですね。

リテラシーが必要と言われています。
でも、自分の頭で考えることをやらなくなると、ますます他人や
外部の機器へ依存してしまって、考えなくなってしまいます。


ネットで情報を追いかけているようで、それだけでは
少しも自分の頭で考えているわけではないんですよね。

 

 

 

 

液体ミルク製品化へ加速する取り組み

液体ミルクは、今国内で一般には販売されていないんだそうですね。

f:id:suzuranai:20170223180002j:plain

でも、乳児用液体ミルクは粉ミルクより簡単に授乳ができたりして便利です。

特に災害時への備えを考えると活用できる利点があります。
一方で長期間保存の時の品質の確保や採算性が課題にはなるようです。


政府では男女共同参画会議の専門調査会で、液体ミルクについての取扱に
ついて加速することでまとまったようです。

 

液体ミルクを使えば、男性でも取扱が簡単になるなどのメリットもあります。

いち早く製品化を目指して取り組んでほしいものです。

 

子育ては、今は、男女とも一緒でやり作業ですからね。

ミルク一つにしても、環境を整えていくことの重要性は大きいです。

 

 

 

 

 

レジリエンスを発揮出来る人とはどういう人か?

レジリエンスということばをよく聞くようになりました。

f:id:suzuranai:20170223172405j:plain


心が折れないようにするには、どうしたらよいか。

困難な状況に陥った時でも、立ち上がる事ができるように
するには、どうしたらよいのか。

復元力とも言われる、レジリエンス

人によって、対応は様々で楽観的に考える人もいれば、
悲観的に考える人もいます。

その差、どうすれば、回復力となっていくことができるのかが、
問われるのだと考えます。

イメージ的には、鋼のように硬くて強いというものではなく、
柳の木のようなしなやかで、したたかであるようなものでしょうか。

その他。

一喜一憂をする人か、しない人か。

あきらめることが早い人かどうか。


色んな要素が絡み合って、レジリエンスが表れてくるようです。

決して、一つとか、二つとかの少ない要素ではなくて、
もっと複数の要素が絡み合って出てくるようです。


とかく日本人は、自尊心が薄いともいわれています。
もっと、自尊心を育てる幼児教育が求めれように考えます。


そこが、ベースになっている人って、結構打たれ強いように思う。

 

 

 

ライフハックで自分をマネジメントして生活の向上を目指す

ライフハックというのは、デジタル機器などを利用して
仕事や生活の質をあげて、生産性をあげていくということです。

そのための身近な機器としては、スマホですね。やっぱり。

 

自分をマネジメントして仕事と生活の質を向上させていくこと。

これからは、ますます情報が過多になるのは目に見えてます。

そのなかで、複雑化する中で以下に整理するかが、カギとなります。

 

そのための手段としのライフハックです。

日々のタスクを今日やることを明確してスケジュール化して、

一日を送るというのは、個人としても求められるスキルとなるでしょう。

 

ライフスタイルとして、ライフハックで自分をマネジメントして、

生活をより豊かにしていくために、スマホライフログを残していくのも

一つの方法ではないでしょうか。

 

スマホを使いこなすというのも、このライフハックという理論で
頭の中を一度整理して、日々やることを明確にして、生活の質をあげていく

とのは、これからの必須のスキルとなるのは、間違いないところです。

 

ネット時代こそ対話する価値があがる

ネット時代だと感じることが多くなって来ました。

最近では、米国の大統領選でのいわゆる「フェイクニュース」です。

虚偽の情報がSNS上で拡散されてあたかもホントウのように語り続けられて
行くということです。

結果に置いてもかなりな影響を与えであろうことは確かではないかと。

これは米国だけの問題ではないですね。

日本でも、そして他の国々でもすでに同じような事が起こっているようです。

 

ネットが出始めた時は、なんか将来はものすごく夢物語のような
思いで見ていた人も、今のネット上の書込みを見ると、さぞかしがっかりでしょうね。

それほど、ひどいものがおおいですね。

スマホが普及するスピードも加速している要因であることも確かです。

 

これからAIによる、いわゆる人工知能による書込みが多くなっていくかもです。

ニュースでさえ、AIによってなされる可能性はあるということですからね。

 

そうなると、人間は、一体何をもって、正義としていくのか。

ネットによる一見つながっているように見える人のつながりは、

いかにも脆いものと、思わざるを得ませんね。

たぶん、今よりもさらに、対話することの価値が高くなっていくことは

間違いないだろうと思います。